
カンペを読んで「はい出来上がり」でいいんですか?
クライアント様は、視聴者様に熱い思いを持って伝えたいことがたくさんあると思います。それをカンペに書き出演者さんが読めば、内容を「漏らさず」動画に載せることは出来ます。でも、カンペの棒読みで本当に熱い思いは視聴者様に届くでしょうか?エディ映像制作所は、インタビューを通してクライアント様自身の熱い思いを語っていただくことを動画に作っていくことを得意としています。そんなクライアント様事例をご紹介します。

YouTuberとしての経験値
エディ映像制作事務所では、これまでもビデオグラファー兼YouTuberとして、「DIYと豆柴げん」や「オヤジ達の源流」(総再生回数193万回、総フォロワー数9240人)といったYouTubeチャンネルを運営し、視聴者が求めていることは何か、ということに取り組んできました。この経験を活かし「クライアント様に言われた通り作って終わり」ではない、「本当に観てもらえる映像」をご提案します。

マーケティング業務の経験値
エディ映像制作事務所代表クリエイターは、これまで約20年間外資企業でマーケティング業務を担当してきました。その経験から、どのような企画書や提案書を書けば企業の担当者様が助かるのか、熟知しています。貴社の課題に関してヒアリングをさせていただければ、その課題や目的に沿った企画書をご提示させていただき、「なるほど!」と思っていただきたいと思います。


